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仲本工事さん
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    治療院に仲本工事さんがお見えになりました。
    (ご本人の許可をいただいたので写真をUPさせていただきました)

    何かと忙しいとは思いますが、またお越しください〜
    posted by: luke-c | 雑談 | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
    プリズンブレイク
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      ついに観はじめちゃいました。

      プリズンブレイク・・・

      今更ですが、フットボールの試合も見なきゃいけない?し

      忙しくなりそうです楽しい

      思えば海外ドラマ結構見てるな〜

      posted by: luke-c | 雑談 | 10:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
      国民医療費
      0
        34兆1千億円

        何の数字だと思いますか?

        平成20年度の医療費の総額です。

        半端な額じゃないです!!

        ちなみに平成20年度の一般会計の額は

        約84兆円

        歳入の見込みが限られる中、医療費だけは右肩上がり!

        (平成15年度の医療費はは30兆8千億)

        このままじゃまずいのは誰でもわかりますよね。

        今の医療の中心は病気になってから、痛みがでてから

        といった症状が出てから対処する

        対症療法が中心です。

        病気にならないように、痛みがでないようにといった

        予防医学には無頓着でした。

        病院でも診察しても大した利益にはならないため

        薬を出してなんぼといった感じで薬を出してしまうと言った現状。

        これじゃ、医療費が下がるわけないですよね。

        じゃあどうすればいいのか。

        簡単です。

        病気にならなきゃいいのです。

        もちろん好きで病気になる人はいませんが。

        病気にならないために「予防」が当然大切になります。

        どんな予防が必要なのか?

        そんなことを次回からお話したいと思います。




        posted by: luke-c | 雑談 | 11:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
        Ronnie Coleman
        0


          ロニーコールマン、ご存じですか?

          知らない!?・・・

          でかい人です。

          1998〜2005年 ミスターオリンピア優勝者

          2001年までは警察官でした。

          こんな警官がいたら・・・

          レッグプレスをなんと1トン(2300ポンドなので正確には1043キロ!)でやってました・・・
          posted by: luke-c | 雑談 | 13:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
          kimbo slice
          0


            キンボ・スライス  

            ご存じですか? 

            知らない!?

            ケンカの強い人です。

            youtubeにストリートファイトのエグイ画像がでてますよ。
            興味がある方はご覧ください。 ちなみに18禁・・・

            近々日本のK-1にも参戦するみたいですよ〜
            posted by: luke-c | 雑談 | 10:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
            ABC理論
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              ご存じの方も多いかと思いますが改めて簡単に解説を。

              アメリカの心理療法家で論理療法の祖といわれる、アルバート・エリスの理論で

              A: 出来事、体験     (Accident)

              B: 受け止め方、考え方  (Belif) 

              C: 感情、結果      (Consequences)

              ある出来事(A) の 結果(C) は
               
              出来事に対しての受け止め方(B)
               による

              といったものです。


              簡単な例では

              コップに水が半分入っています。これは(A)です。

              これを見て「半分も入っている」(B)

              「ラッキー!」(C)

              となります。

              でも(B)が「半分しかないってない!」となると

              (C)は「なんだよ〜」と負の感情になります。


              と言う訳で、当たり前ですが物事を良くも、悪くもするのは自分の考え方次第だということです。

              簡単そうで難しい・・・

              ようするにポジティブシンキングということですね。




              posted by: luke-c | 雑談 | 14:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
              時計回り
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                回転すしの回転はなぜ時計回りなのか?

                つまらないことですが、脳の観点から見ると、

                時計回りだということは、寿司は右から左へ進んできます。

                右目の情報は左脳で、左目の情報は右脳で処理します。

                多くの人は左脳で言語、数的な情報を処理します。

                右脳では画像などの情報を処理します。

                じゃあ、逆じゃないか!と思うかもしれないですが、

                これはわざと画像処理の苦手な左脳に先に寿司を見せて

                ぼんやり → はっきり といった感覚をもたせ

                興味を引き付けようとしているのです。

                本当にそこまで考えていたのかは、わかりませんが・・・・


                ちなみに通常、横長のポスターを作成するときは

                左に画像、右に文字を持ってきて

                「ぱっ」と一目でわかりやすくしています。


                posted by: luke-c | 雑談 | 12:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
                寄生
                0
                  今回もウイルスの話。

                  ウイルスってなんだ?というと意見は分かれるのですが、

                  生物のような、そうでないような、ということで

                  「無生物的生物」と言われることが多いようです。

                  ウイルスは「生物とは自分の力で増殖できるものをさす」という定義から外れているためです。

                  ちなみにウイルスは生物に寄生しなければ子孫を増やせません。
                  というわけでこのように呼ばれています。

                  ウイルスは細菌やカビと同じようなものだと思われていますが、実はまったくの別物です。

                  これらは皆、微生物という「非常に小さな生物」という総称で呼ばれるからだと思われます。

                  ウイルスは手も足もなく、自分の力では移動もできないので、くしゃみやせき、ほこり、蚊やダニなどを利用して移動し、他の生物に侵入する機会を待っています。

                  ちなみにこの待っている間は死んでいるとも、生きているとも言えず、この期間が長すぎると、干からびて死んでしまいます。

                  ウイルスは生きた生物の細胞に入ると、うじゃ、うじゃ増えていきます。

                  ただし、ウイルスは増えすぎて寄生した生物を殺してしまっては、自分も死んでしまいます。

                  ウイルスにとって理想的なのは、宿主が死なない程度に増殖し、共生しながら、周囲にウイルスをまき散らしてもらうことなのです。

                  このように宿主を死なせない程度に増え、共生できる生物を「自然宿主」と呼びます。

                  エボラウイルスのように、死亡率が非常に高いウイルスの感染が大きく広がらないのはこのためです。


                  話は飛躍しますが、人間はどうでしょうか? 地球いう宿主に寄生し今や宿主を殺してしまおうとしています。
                  共生できるように、変異しないとまずいな・・・

                  もうちょっと小さく、人間関係においても、周囲と共生できず、自分だけが良ければいいといった強力なウイルスは、結局淘汰されていってしまうのではないでしょうか。

                  などと小難しいいことを書くつもりはなかったのですが・・・

                  あっ、ちなみに風邪の原因のほとんどはライノウイルスやコロナウイルスといったウイルスなので「抗生物資」を飲んでも、これは細菌を殺すためのものですので、利きません・・・

                  基本はまず、ウイルスに感染しないように手洗い、うがい、マスクかな〜


                  posted by: luke-c | 雑談 | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  カキ
                  0
                    昨日の続きで カキ についてです〜

                    カキには「生食用」と「加熱用」があるのはご存じだと思いますが

                    違いは、

                    生食用は比較的沖合のプランクトンの少ない地域でとれたもので
                    大腸菌や貝毒などの菌が、食品衛生法で定めている基準値以下のものです。

                    そのためにいろいろな処理をします。
                    (一般的には紫外線で殺菌した海水で1〜3日入れて細菌を処理するためこの過程でカキの栄養分や風味も若干落ち、身も小ぶりなものになります。)



                    加熱用はこういった処理をせず、水揚げされたものをそのまま出荷しているので身は大粒で栄養も豊富です。

                    でも細菌がいるかもしれないから、必ず加熱してくださいね〜

                    というわけでどちらも鮮度は同じです・・・
                    生食だから鮮度がいいわけではないのであしからず。

                    ただし、前回書いたノロウイルスは食品衛生法には基準がない(確かそうだったと思う、違ったらすんません!)ので
                    出荷者の自主検査になっているはずですので、個人的にはちょっと怖いかな〜
                    (ノロウイルスについて明記しているところもあるようですが)



                    posted by: luke-c | 雑談 | 11:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    失敗作
                    0
                      ある環境破壊についてのTVをみて思い出したのがこの本

                      「人体失敗の進化史」 遠藤 秀紀 著

                      この本で私が注目したのは

                      タイトルのとうり、人間の進化は失敗だといっていて、

                      人間は二本足で歩くようになり、精巧な母指対向性(親指が他の4本の指にさわれること)をもち、巨大な中枢神経、高度な思考を司る大脳をもつようになったことなどは

                      進化という点において、失敗であるということといったようなことが書かれています。

                      二足歩行をおこなうようになったなどの、構造の変化による弊害も数多くありますが、やはり優秀すぎる脳をもったことがもたらす、負の側面はとてつもなく大きいと思われます。

                      もちろんこの脳がなければ、鋭い牙も、体を覆う毛もないような、人間はあっさり絶滅していたでしょうし、数多くの病気によって簡単に命を落とすような弱い生き物でしかなかったでしょう。

                      人間はその頭脳により、狩られる側から、狩る側になり、二本足で立つようになってから、たかが数百万年の間にボタン一つで地球上の種を絶滅させることができるような兵器までもをつくりだしてしまいました。

                      そして自らの欲望のために、自分たちの住む地球を修復不能なまでに、破壊し続けています。

                      途中私の考えも含めて書きましたが

                      こういったことを可能にさせる、頭脳をもつようになった、この進化は、動物としては明かに失敗である。

                      といったことがこの本には書かれていました。

                      確かにそうだなと思いますが
                      ただ人間にはその過ちに気づく能力もその脳によってもっているはずなのですが・・・

                      近頃、エコが叫ばれていますが、私もわたしにできる範囲ですが、地球のため未来の子供たちのために少しでも、行動しようと思っています。


                      posted by: luke-c | 雑談 | 11:39 | comments(0) | trackbacks(0) |